KUMAMOTO (096)357-2919     確かなパワー・エレクトロニクス技術でピコ発電を支援します!













2008.7.1
  「My発電所」販売開始
2008.6.25
  HPをリニュアルしました。

弊社は、飲酒運転撲滅に協賛しています。
  ちなみに、弊社は、246,403番目の
  「飲酒運転ゼロ宣言者」です。

飲酒運転ゼロ宣言をしてください



トランス基盤の
検査風景

(株)アリテックは、みな様のニーズに合わせて、
製品開発・販売しているベンチャー企業です

確かなパワー・エレクトロニクス技術で
社会に貢献しています。




今、問われています!


「水の惑星」と呼ばれ、太陽系で唯一”生物が生息する地球。

その地球が約46億年もの長い年月をかけてつくりあげてきた資源を、
私たちは、未来の子供たちにどう引き継ごうとしているのかを?

そんな中、世界各国で
エネルギーセキュリティーの観点から、
またCO2を排出しないクリーンなエネルギーとして、
エコロジカル・エネルギー開発の重要性が叫ばれています。


エコロジカル・エネルギーと言えば、
   太陽光発電
     風力発電!
       水力発電

・・・・でも、
例えば太陽光発電を考えてみると。

◇現在の太陽光発電設備は・・・・・
1. 発電装置自体が高価であり(200万円〜)、且つ、設置費用も高いです。

2. これからの住宅の耐用年数はおおよそ40年から50年。
屋根面に設置した発電設備については住宅と同様の耐久性は期待できません。
何度か設備の修繕や取り替え工事が必要です。

3. 日照時間、季節、曇天晴天によって大幅に発電量が違ってくるなど、設置にあたって
は立地条件や天候の影響を受けます。


4. 積雪時は発電が不可能になるので、降雪量の多い地域では、除雪等の手入れが必
要です。

5. ソーラーシステムでは、送配電網をタンクとして利用しているから、商用電源が確保
されてることが大前提です。自然災害等による停電時には、その機能を失ってしまい
ます。


これで本当に、メリットあるの

??????



 
チョット待って下さい!

低コストで設置できて、設備費用(本体価格)が、リーズナブルならイイんでしょう!

費用対効果として、出来るだけ早い時期に初期費用等のコストを回収できれば、
なおイイんでしょう!


積雪時や夜間・停電時に発電できない太陽光発電の弱点をカバーできれば、イイ
んでしょう!


簡単に何処にでも設置できれば、イイんでしょう!

日本には、風も水もありますよネ!




あります!!

ピコ発電装置 +エネ・パック「Picco」の
コラボレーションです!
気ままなエコエネルギー電力を使いこなします!!

詳細は»»»こちら

ピコ発電装置+「エネ・パック」の優位性

1KW以下の発電規模でも、また、

まとまった資金を掛けなくても

クリーンエネルギー利用の醍醐味と効果を味わえます。
※「ピコ発電」・・・100KW以下の水力発電を「マイクロ水力発電」と呼びます
が、弊社の提案する発電は、1KW以下の超小型発電です。

【解決策@】 ピコ太陽光発電+エネ・パック“Picco”

・太陽光パネル20〜30枚の大規模なシステムでなくても、パワーエレクトロニクス技術を駆使した弊
 社の「エネパックPicco」をピコ太陽光発電装置(例:150W×4枚パネル)に組み合わせれば、便利な
 小型発電所が開設できます。


・太陽光発電パネル20枚設置に比べ4枚程度で良く、費用も安価で手軽にお庭の一画や小屋の屋根
 に設置できます。お手入れも簡単です。


・「エネ・パックPicco」は、電力を蓄電しますから、災害時に強力な助っ人となります。

・ 「エネ・パックPicco」は、深夜電力も蓄電しますから、電力料金の節減や電力ピークカットに効果的
 です。

                              詳細は»»»こちら


【解決策A】 ピコ風力発電+エネ・パック“Picco”

・何処にでも在る風の通り道に設置できます。

・300〜600Wの風力発電の電力を、パワーエレクトロニクスを駆使した弊社の「エネ・パックPicco」が家
 庭用電力エネルギーに変換してくれます。


                              詳細は»»»こちら


【解決策B】 ピコ水力発電+エネ・パック“Picco”

・身近にある用水路やごくごく小さな小川等に設置できます。

・山間部などに幾らでも在る小さな小川を利用してピコ発電(例:〜1KW)すれば、パワーエレクトロニ
 クス技術を駆使した弊社の「エネ・パックPicco」との組み合わせで、便利な小型発電所が開設でき
 ます。
                              詳細は»»»こちら



1997年12月11日に議決された「気候変動に関する国際連合枠組条約の京
都議定書」、通称、京都議定書によると、わが国は、2008〜2012年まで
に、1990年を基準年として、二酸化炭素、メタン、一酸化二窒素
などの温室効果ガスを6%削減しなければなりません。

そして、もっと重要で直面してる課題が、「エネルギー危機」です。


今が、選択のタイミングです!
40年後

あなたのお孫さんが、
『俺の祖父ちゃんは
 エライ!』
   と・・・・・・。



※確認済みの石油可採年数は、あと40年です。


| HOME      | 会社概要     | 製品紹介     | 良くある質問     | お問合せ    |

【取り扱い製品】
| エネ・パックPicco | パワーエレクトロニクス製品 | ISP製品 |
©株式会社アリテック 2008 All rights reserved